四国遠征第2話20200101

新年明けましておめでとうございます。今年も安全で楽しい釣りをいたしましょう。

12/30の遅い時間に四国入りし、阿南市の中浦緑地に寄ったが誰も居なく即退散、古牟岐港は水温13.8度でベイトっ気なし。

流れ流れて甲浦港まで南下、街灯の下にはベイトが集まり、ボラの群れやら北海道では見ることのないスズキの大物の影もチラホラで、水温14.8度。しかしながら、深夜になり疲労困ぱいにて明日の事を考えて、道の駅宍喰温泉にて仮眠。

31日朝から大里海岸でショアジギングやるも反応なし。まわりには10人くらいいたが、釣れている感じもなし。

観光もしたいので、室戸岬のお大師様が修行をされた洞窟を見物してから道の駅でサツマイモやらを買い一路土佐清水へ。2人いた若い釣り人に話しを聞くが芳しくなく、さらには風が強く寒い。

釣りを躊躇しつつ、明るいうちに足摺岬へ。夕陽の写真を撮り、大晦日の過ごし方を思案。

北海道でも氷点下の中で、除夜の鐘を聞くのは恒例だが、さすがに車中連泊は厳しいので宿探し。

足摺岬温泉には空きがなく、四万十市のホテルを確保、そこで年越しをしました。

元旦は、愛媛方面へ移動しますが、風が気になるところ。なんだか、道後温泉ツアーになりそうな予感、笑

とりあえず、今のところ報告は以上です。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。