
サビキ釣りでお馴染みのコレ、パックンカゴっていうんですね。パックンドンブリだと思ってました🤭最初に目にしたのは8年前に懐かしのアメリカ屋漁具です。
厳冬期のニシンやホッケをサビキ釣りしている時に、いつもこんな事を考えていました…

パックンカゴは手が汚れないし、寒い時にコマセを詰めるのは楽だけど、コマセを振るのはやっぱりサビキの上からだよなぁ…



オモリがついているから、サビキの上につけるとバランス悪いし、バランス取るのに下のオモリを重くしたら相当な重さになってこりゃムリだわ💦



このカゴって、コマセの出が悪くて、毎回下の所に詰まったままなんだよなぁ~



よし、これは自分で改良するしかないね!




コマセが詰まる下の部分をカットします。この調整がけっこう重要な気がします。




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